リスルとなかまたち

リスはわたしたちのお手本です

森の住人、リス。彼らは秋にたくさんのどんぐりを土中に貯めておき、えさのない冬に備えます。
その冬の間に貯えられたどんぐりが、春になると森のあちこちから芽を出します。
それが、何十年もたつと立派な木となりやがてどんぐりを実らせていきます…。
わたしたちは、森を大きくしていくリスのように、
お客さまからお預かりした大切な資金を活かし、地域発展のために、積極的な支援を行っています。

RISURU(リスル)の「り」は利益の利。地域の皆さまを「利する」という願いを込めてつけました。わたしたちは、森を大きくしていくリスのように、みなさまからお預かりした大切な資金を通してふるさと多摩が安心安全で、豊かにくらせる地域となるよう地域の課題解決のインフラとして役割を担っていきたいという思いを「RISURU(リスル)」に込めました。

RISURU(リスル)

いつもみんなと仲良く遊んでいる元気なリスの男の子
緑あふれる「たまの森」が大好きで
好奇心旺盛なリスルは誰とでもすぐに仲良しになります
仲間たちを大切にするので
リスルの周りはいつもにぎやかです

誕生日:12月26日
HAPIRU(ハピル)

「幸せの森」から“幸せ”を運ぶためにやってきた
赤いリボンがトレードマークの
笑顔いっぱいのキュートなリスの女の子
いつもみんなが幸せになるようにと
「幸せ(ハッピー)」から生まれた優しいハピルは
「幸せの種」を撒いて「幸せの実」をたくさん育てます

誕生日:6月15日